いらすとや 8月








 1(火)庚申

 2(水)大雨時行 一粒万倍日
19:00~パラオリンクス放送局
21:00~「洒落と歌の日々」生放送

★ゲスト<北脇貴士>様

 3(木)大安
14:30~シダックスカルチャー

 4(金)13:00~八千代中央教室

 5(土)雷記念日
 
6(日)広島原爆忌 土用二の丑 
詩吟神風流・吟詠コンクール大会

 7(月)立秋
8:30~チバテレビJソングアワー
放映「あなたの寝息に包まれて」

15:00~チバテレビJソングアワー
16:00~9月放送分・2曲収録


 8(火)涼風至 満月
15:00~船橋教室 

 9(水)大安 長崎原爆忌
20:00~パラオリンクス放送局
21:00~「洒落と歌の日々」生放送

10(木)13:00~ライブ打ち合わせ

11(金)山の日

12(土)寒蟬鳴

13(日)
月遅れ盆迎え火

14(月)15:00~八千代中央教室

15(火)大安 下弦  終戦記念日

16(水)盆送り火
19:30~パラオリンクス放送局
21:00~「洒落と歌の日々」生放送
★ゲスト<田島麻美>様


17(木)蒙霧升降 一粒万倍日
8:30~スカパー!Jソングアワー
放映「あなたの寝息に包まれて」

14:30~シダックスカルチャー
18:30~北脇貴士さんライブ

18(金)13:30~まほうの家教室

19(土)新曲デモ吹き込み

20(日)
新曲デモ吹き込み

21(月)大安
11:00~たんぽぽ教室
12:00~暑気払い懇親会

22(火)
15:00~船橋教室

23(水)処暑
19:30~パラオリンクス
21:00~「洒落と歌の日々」生放送
★ゲスト<富士実子>様


24(木)綿拊開 三日月
13:00~八千代中央教室
19:00~会食

25(金)13:00~八千代中央教室

26(土)大安 
八千代親子ふるさとまつり


27(日)17:00~営業&会食

28(月)天地始粛

29(火)上弦

30(水)19:00~パラオリンクス
21:00~「洒落と歌の日々」生放送


31(木)15:00
~作品打ち合わせ
18:00~会食

※予定が入り次第、書き足します。
変更もございますので、時々確認を。

夏バテにはくれぐれも注意して、
8月を思い切り楽しみましょう


8月ロゴ

e82bbc02.jpg













皆様、今晩は。

今月も毎日が慌しく過ぎて行き、
なかなかブログを書くことが出来ず、
読者の皆様にはご心配をおかけして
大変申し訳ございませんでした!

先週の19日にインターネットラジオ
<ミナキーの洒落と歌の日々>に
ゲストでお越し頂いた千葉県JICA
シニアボランティアの会初代会長の
『及川淳一』さんとのお写真も確か
ご紹介していなかったかもしれず、
今頃になっての投稿、お許し下さい。

及川さんは、農用地整備公団に
32年間、勤務され、その間2年、
パラグアイに派遣されたそうですが、
その時にアルパの魅力や、現地での
貴重な体験に触れ、感動された話を
番組で色々と語って下さいました。

大変興味深い話もたくさんあり、
リスナーさんたちからも好評でした。

中でも、大豆の生産が世界4位、
世界的規模の2つのダムによる
電力生産力が世界2位であることを
今回初めて知り、パラグアイという
南米でもマイナーなイメージの国が
実は偉大な存在であったことを、
及川さんのお陰で確認出来ました。

健康茶として、日本でもかなり
定着しつつある「マテ茶」も、
パラグアイが生産地であったこと、
その飲み方なども披露して頂き、
大いに盛り上がった7月19日でした。

ぜひ、パラオリンクスをネットで
検索され、ご覧頂きたいと思います。

「マテ茶」は回し飲みが基本らしい。

105e9845.jpg













現・千葉県JICAシニアボランティア
会長「渡辺要吉」さんもお世話係で
及川さんをお連れして下さいました。

現地の方が作った刺繍を施した
色鮮やかな手工芸品を持って。

「ニャンドゥティ」も有名です。

acb23dae.jpg


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

f0c0901f.jpg













皆様、今晩は。

6月28日生放送されたWebラジオ
<ミナキーの洒落と歌の日々>
第70回《沢田研二さん特集》は、
Ustreamから1か月間に亘って
毎日24時間放映されましたが、
本日25時で終了となります

まだご覧頂いていない方は、
「パラオリンクス」をネットで検索、
番組名をクリックしてご覧下さい。

過去最大の放送事故をお愉しみ頂き、
笑って許して頂ければ有り難いです。

ジュリー①






沢田研二 50周年







このページのトップヘ