カテゴリ:想い出の小箱 > 芸能界

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皆様、こんにちは。

パソコンを買いに行く暇も無く、
相変わらず、モタモタ、あたふたと
日々の出来事に翻弄されて
余裕無く過ごしている私ですが、
さすがに、3日の朝の脚の激痛には
原因不明の恐怖を感じまして、
今日はその原因を突き止めるべく、
病院へ行こうとしておりましたが、
毎日平均3時間という睡眠時間に
そろそろ身体がついて行けそうに
なくなりつつあるのか、身体を
起こすのが怠くて、病院行きは
中止して、たまにはゆっくりと
過ごそうと思い、今に至りました。

具合が悪いのに、病院へ行ったら
病気になってしまいますもの(笑)

さて、前回このブログで告知した
隼トシヒデ&シーバードのリーダー
隼トシヒデさんをゲストに迎えた
今月4月5日放送分のネットラジオ
《ミナキーの洒落と歌の日々》は、
いつもに増して、カミカミトークが
冴え渡り(笑)、私としては非常に
恥ずかしいのでありますが、何と!
視聴者数が歴代の魅力的な出演者の
方々を上回り、トップに浮上‼️
改めて、隼さん人気を実感しました。

それにしても、パーソナリティーの
才能ゼロの私を相手に、隼さんも
皆様も、よくついて来てくださり、
感謝感激雨さくら🌸☔️でございます。

詳細は、パラオリンクスをネットで
検索、放送局のホームページの右欄、
洒落と歌の日々をクリック、
私の番組のホームページが出たら、
写真下右欄のUstreamをクリック、
テレビ画面の中央の三角矢印を
押せば、一番新しい放送分が見れ、
その下の方には、過去1ヶ月分の
放送分が4つの小さなテレビ画面で
選択出来、同じように中央の矢印を
押すと、上の大きな画面に移動し、
ご覧になることが出来ます(o^^o)

自慢のセトリ、ご視聴くださいね〜

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11.














皆様、今晩は。

最近、ライブドアのブログ書きが
おろそかになってまいりまして、
読者の皆様には、大変、
ご心配をおかけ致しております。

実は、昨年暮れからFacebookを
始めたり、アメブロを復活させたり、
落ち着きのない行動をしております。

しかし、世の中にこんなにたくさんの
芸能人が活躍していたとは(゚∇゚ ;)…

Facebookを始めて、初めて知った
世間知らずの私でございました~

開けてビックリ人気箱って感じ。

メジャーな人も、インディーズ系の
人もごちゃごちゃで、昔は芸能人と

言ったら雲の上の人という感じが
して、それはそれで夢があって
良かったような気がしてましたが、
これはこれで時代の流れですから
受け入れねばならないのでしょう。


ただメジャーだから上手いとか、
インディーズだから素人だとか、
言っている訳ではなく、何かこう
昔のアーティストたちのように
感性を唸らせてくれるような
魅力と技術を兼ね備えた歌手や
ミュージシャンが現れないものかと
心待ちにしている昭和の女です。


ま、感性すら多様化して来た現代、
私たちがスーパースターと憧れた
沢田研二さんみたいな芸能人が
現れたとしても、今はどうなのか?

誰もが知っているスターというのは
もはや育たない細分化された趣向、
時代背景に、お茶の間のテレビが
恋しく感じるこの頃でございますが、
皆様はどのように思われますか?


ジュリー②






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いらすとや ビールで乾杯 2015.12.12
















皆様、今晩は。

昨日は、突風が吹いたり、大雨になったり、
カラッと晴れたり、また急に雨が降ったり、
目まぐるしく変わる天気に翻弄されつつも、
何となく良い刺激が感じられた一日でした。

チバテレビや「スカパー!」でお馴染みの
『Jソングアワー』のスタッフと出演者が
年に一度、全員集合する忘年会が昨夜、
千葉の《ちゃ太郎》というライブ居酒屋で
開かれ、悪天候の中、参加した訳ですが、
テレビやレコード会社等、音楽業界全体が
不振と言われる中、昨日集まられた皆様の
お顔を拝見していると、どなたも活気ある
表情をされており、まだまだ夢追い人たち
健在だなぁ…と、頼もしくさえ思えました。

これも、総指揮官・中山プロデューサーの
情熱と、スタッフや出演者に常に気を配る
愛情溢れる人間性の顕れに応えるものと
実感しながら、そのJソングファミリーの
プラスのパワーを頂いて来たのでした。

ゲスト出演させて頂いた7日の放映日に、
「明日の歌」コーナーでお歌いになられた
《麻生けい子》さんや、振り込め詐欺被害
防止ソングが話題の《八坂有理》さんや、
伯方の塩でお馴染みの《高城靖雄》さん等、
実力派歌手の方々も来られ、挨拶を兼ねた
のど自慢を、中山さんが自ら司会、演出し、
Jソング忘年会を盛り上げて下さいました。

若手ミュージシャンにも力を入れ始め、
出演者もだいぶ若返って来た中で、ふと
気づけば、若いつもりでいた私も先輩格

でも、そんな大人過ぎる私や(笑)、年配の
歌手の方をも大事にして下さる中山さんの
お人柄を慕って、毎年、席も無くなるほどの
賑わいを見せる忘年会会場・ちゃ太郎です。

え?私も歌ったのか?って?…もちろん!
チバTVではジャズ・ポップスシンガーと
思って頂いておりますが、演歌も歌えると
いうところを初公開しちゃおうと、大胆にも
『遙』を歌ってしまって、初後悔!(笑)…

だって、考えてみたら、先程もご紹介した
実力派演歌歌手の大御所がずらり(;O;)…

でも、歌って良かった…と思える出来事が。

それは、高城靖雄さんの応援者の方が、
真剣に聴いて下さり、高城さんに『遙』を
歌わせたいとまでおっしゃられたからです。

そのまなざしには、高城さんを永年の間、
応援して来られた深い愛情が感じられ、
こちらまで、何とかお力になりたい…と、
思わされる程、目ヂカラのある方でした。

どうなるかは分かりませんが、こうして、
自分の作品が評価されただけでも嬉しくて、
その昔、私を見出して下さった丹古先生、
私の感性を大切に育てて下さった演歌の
竜こと、美空ひばりさんを始めとする当時の
売れっ子演歌歌手を手がけた馬淵玄三先生、
そして、『遙』の曲の構成を褒めて下さった
船村徹先生や、鈴木淳先生など、大作家の
先生方にお会いした時の新鮮な気持ちが
蘇って来る程、楽しい瞬間を得られた昨日、
時代が変わっても、心を込めて作り上げた
作品は、色褪せずに人の心を捉えてくれる
ものなのだということを再確認致しました。

他にも色々お話したいことはありますが、
別のページでご披露しようかと思います。

では、ちょっとお風呂…次回、お楽しみに。

下の写真は忘年会で熱唱する高城さん。
左奥は19歳のご子息。親子でイイですね。

ご子息はまだ大学生だそうですが、素直な
感じの爽やかな青年です。きっとお父様の
背中を見てお育ちになったのでしょうね。
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