タグ:手をつなごう

FullSizeRender

皆様、今晩は。
早速ですが、一昨日放送の
インターネットTV歌番組
《ミナキーの洒落と歌の日々》
第181回『お盆スペシャル!』の
セットリストを公開致しますので、
参考までにご覧頂いてから、
下記のURLをクリックし、番組の
再放送をご覧頂ければ嬉しいです。
  ↓    ↓    ↓    ↓    ↓
http://www.ustream.tv/recorded/123523538

ネトラジホームページ













2019.8.14(水)21時〜100分
ゲスト:(株)スカイベンツ社長
坂本光広様
テーマ:《命》〜反戦と鎮魂〜

1.月のしずく『柴咲コウ』
FullSizeRender

2.アンチェインド・メロディー
『ザ・ライチャス・ブラザース』
FullSizeRender

3.虹と共に消えた恋
『ピーター・ポール&マリー』
FullSizeRender

4.平和を紡ぐ人たち『ちめいど』
FullSizeRender

5.死んだ男の残したものは
『本田路津子』
FullSizeRender

6.これが自由と言うものか
『愛川欽也』
FullSizeRender

7.星の流れに『ちあきなおみ』
FullSizeRender

8.スカボロー・フェア
『サイモン&ガーファンクル』
FullSizeRender

9.会いたい『沢田知可子』
FullSizeRender

10.命炎『阿修羅』
FullSizeRender

11.不死花『瀬戸田博&はやてなおみ』
FullSizeRender

12.見上げてごらん夜の星を
『水木翔子』
FullSizeRender

13.千の風になって『坂本光広』
FullSizeRender

14.手をつなごう
『坂本光広&水木翔子』
FullSizeRender

15.精霊流し『グレープ』
FullSizeRender

以上、あっという間の100分❣️

ぜひ、ご視聴くださいませ💕

FullSizeRender






    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

img028



























皆様、おはようございます!

本日8月15日にお送りする
第13回<ミナクルミナキー>と
第129回<洒落と歌の日々>は、
ゲストに「1本の鉛筆」を
美空ひばりさんから受け継ぎ、
平和の為に大切に歌い続けている
真木洋介(日本クラウン)さんを
お迎えし、終戦記念日とお盆の
中日に心を投じてまいります。

「一本の鉛筆 真木洋介」の画像検索結果

両番組共、反戦歌の名曲の数々を
お届けする予定でおりますので、
どうぞご視聴くださいませ!

私の作品「手をつなごう」も
ぜひ、聴いてくださいね!




    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

0429859a.jpg




















今日2月13日はイムさんのお誕生日。
なのに、イムさんはいない…

先月、帰らぬ人となったイムさんに
逢いたくて逢いたくてたまらない…

神様はどうして私の大切な人たちを
私から奪い去って行くのでしょう?

7e67345c.jpg



















昨年、日本に事務所を構え、新しい
奥様と、新しい事業を始めようと
していた矢先に癌の転移が見つかり、
あっけなく天国に召されてしまった
イムさんにもう一度逢いたいのです。

お誕生日おめでとう💖と言って、
ハグしたいのです。イムさん…

2011_1127_214919-CIMG4845













「手をつなごう」を世界に弘めよう、
「今年は韓国で2度目のコンサート」、
「東京を中心にライブ」をしながら、
「紅白出場」に向けて活動をしよう、
きちんとした組織の後援会を作ろう、
等と、瞳を輝かせ、こんな私の為に
色々と企画を練ってくださっていた
雑誌・音楽イベントプロデューサー
『イム・チョルシク』さんに、もう
逢えないなんて信じられないのです。

img097













私がこんなに辛いのだから、奥様は
どれだけ辛く悲しいことでしょう…


訃報と同時に届いた年賀状には
昨年結婚したばかりのお二人の
ウェディングの際の仲睦まじい
写真が4枚レイアウトされており、
思わず号泣してしまいました…

幸せそうなその写真が悲しみを皆に
伝えるものとして存在することに
なろうとは…運命の残酷さを身近に
教わったやりきれない知らせでした。

36B74321-1B9B-4244-8222-2843A835037B

























イムさんの死と共に、私の夢もまた

1つ消えたかのように思いましたが、
年の数が増えて行かないイムさんの
誕生日を迎えた今日、私の胸の中で
イムさんが生き続けている限り、
イムさんが遺してくれた情熱の灯が
私の夢をいざなってくれるという
確信をやっと心に燈せたのでした。

だけども、まだあの懐っこい笑顔で
突然現れ、ギュッとハグしてくれる
…そんな気がしてならないのです。

逢いたい…逢いたいよ、イムさん!

2011年11月 韓国クンポ市
イムさんとコンサート会場前にて。

img078























img077








b719b136.jpg






























    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ