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皆様、今晩は。

お待たせ致しました~~(*^▽^*)
早速ですが「虫食いセトリクイズ」発表

さあ!明日はインターネットラジオ歌番組
第17回『ミナキーの洒落と歌の日々』の
生放送日あっという間の1週間でした

私のMCは置いといて毎回の選曲が
好評なパラオリンクス放送局の当番組では、
予め、こうして、ブログやツイッター等で
虫食いのセットリストを公開しております。

全問正解の方には、水木翔子カラオケ手帳、
又は記念のボールペンを差し上げています。

皆様、是非この番組のメールアドレス宛に、
お答えをお寄せ頂きたく、お便りも添えて、
送信願えれば、非常に嬉しく存じます

心より、お待ち致しておりますよ~(^^♪


2016.6.22(水)21:00~パラオリンクス
<ミナキーの洒落と歌の日々>
映画主題歌特集 【虫食いセトリクイズ】

1.タ〇〇〇〇〇 (セリーヌ・ディオン)

2.ゴ〇〇〇/ニュー〇〇〇〇〇 
       (ライチャス・ブラザース)

3.ニュ〇〇〇〇・ニュ〇〇〇〇
(ライザ・ミネリorフランク・シナトラ)

4.〇〇の証明 (ジョー・山中)

5.パ〇ヨ〇 (アンディ・ウィリアムス)

6.ビッグ・〇〇「曲名:逢いびき」
       (オルネラ・ヴァノーニ)

7.続・〇〇の1〇〇〇〇
       (マウリツィオ・グラフ)

8.いそしぎ (弘田三枝子)

9.悪魔のようなあいつ「TVドラマ」
 「時の過ぎゆくままに」(沢田研二) 


以上、1~7番までを、曲名ではなく
映画のタイトル名でお答え下さい

ネトラジ ミナキーの洒落と歌の日々

木香バラ 20150410









皆様、今晩は。

真冬ですね!? この寒さ…

風邪か?花粉か?原因は分かりませんが、
5日の晩から徐々に、咽喉が痛くなり始め、
情けなくも、今年二度目の病院へ駆け込み、
仕方なく薬の世話になりましたが、昨日の
今日では治るはずも無く、超ハスキーな声で
口惜しくも、それなりに頑張って来ました。

今日の「下総中山」でのミニキャンペーン、
カラオケボックスにお集まり頂いての
素朴なものではありましたが、皆様、
とても良い感じの方ばかりでございまして、
こんな風なキャンペーンも悪くないな…と、
秘かに感動、出逢いに感謝しております。

あいにくの氷雨の中をお集まり頂いた皆様、
本当に本当に、ありがとうございました!

さて、一昨日、昨日と、久々に「利き歌」を
たっぷり愉しんで頂いたかと思われますが、
皆様の好みの曲はございましたでしょうか。

食べ物や人の好みと同じで、曲もそれぞれ
好き嫌いがあると思いますから、一概には
言えませんが、私がアイドルだった(?)、
1980年代頃までが、シンプルでありながら
厭きの来ない美しい旋律と歌詞に恵まれた
楽曲の多い、所謂、「歌の黄金期」という
時代ではなかったかと、勝手に回想しつつ、
今夜のお薦め曲を考えているところです。

昨年、隼トシヒデ&シーバードの皆様と、
ジャズユニットを組ませて頂いたことで、
私の中に眠っているジャズへの情熱が
メラメラとまた燃え出し、レパートリーを
少しずつ拡げているところでございます。

私の自慢のお弟子さんに「かづみ」という
ジャズシンガーがおりまして、その躍進に
驚くと同時に、当時の彼女の勉強熱心さを
思えば、当然のことかもしれないという
嬉しさと誇らしさが、込み上げて来ては、
私の中のジャズ魂にも火を点けるのです。

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今では、彼女の足元にも及ばない私ですが、
弘田三枝子さんのジャズに触発されて
歌い始めた頃のジャズナンバーを中心に、
隼トシヒデ&シーバードさんたちと共に
お届けする大人テイストのジャズの数々を
提供出来る準備を整えているところです。

定期ライブを楽しみにされている皆様、
今しばらくお待ちくださいませね

それでは、独断と偏見で選ぶ私好みの曲を
味わって頂く「利き歌」コーナーです!

定期ジャズライブでは、ジャズに限らず、
色々なジャンルの曲を歌っておりますが、
スタンダードナンバーとして定着している
映画の主題歌の名曲も、ジャズアレンジで
歌わせて頂いては、そのワンシーンの中に
自分を置いて、想い出に浸っております。

今夜は、皆様もよくご存じの『慕情』を
三人の名歌手の「利き歌」で酔いしれ、
歌詞の中に出て来る《四月のバラ》の
甘く切ない早咲きの香りを感じ取ると共に、
輝きに満ちた恋と青春の日々を懐かしみ、
想い出の中の丘に立ってみませんか?

今の時期は黄色い小花の「木香薔薇」が
旬のバラ。美しく咲き誇っておりますよ!

最初は力強く「マット・モンロー」さん。
正統派「アンディー・ウィリアムス」さん。
ソフトな「ナット・キング・コール」さん。

他にも、たくさんの歌手の方が歌われて
おりますが、今回はこの御三方の歌声から。







戦争は、恋人たちの愛さえ引き裂きます。
<慕情>も1つの反戦映画だと思いますが、
歌の内容は、恋の素晴らしさ、真実の愛の
輝きを歌ったものですから、胸を開いて
朗々と微笑みながら歌うと良いですね

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