タグ:歌の指導

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皆様、今晩は。

デビュー40周年の悲哀を
味わっている暇も無く(笑)
お正月から番組収録が続き、
目の症状が完治しないまま、
今日まで来てしまいました。

でも、明後日はどうしても
お化粧をしなくてはならず、
また炎症が酷くならないか、
不安な気持ちで一杯ですが、
久しぶりにサングラスから
解放される喜びも湧き出て、
恐いながらも楽しみです

さて、デビュー40周年では
ありますが、この間ずっと
新曲を発表して行くほどの
余裕も無く、歌の指導等を
しながら、細々と曲を作り、
10年に1、2度程(笑)新曲を
発売するというささやかな
私の人生を称えてくださる
方々がこの頃多く現れ始め、
感謝感激している毎日です。

私と同じように夢を諦めず、
頑張っている人たちの為に、
そして、コロナ禍のせいで、
収入が途絶え、自暴自棄に
陥っている人たちの為にも、
「さよならはまだよ」の
思いを歌で届けたいのです。

そんな私の思いをカラオケ
大手雑誌「歌の手帖」さん、
「カラオケファン」さん、
「月刊ソングブック」さん、
三社が採り上げて、記事に
書いてくださいましたので、
ぜひ、皆様にもご覧頂いて、
この曲に対する私の決心や
何度も命を落としかけた事、
それでもあきらめなかった
私の涙と情熱の人生模様を
感じて頂ければ、こんなに
幸せなことはございません。

どうぞ、これからも応援を
宜しくお願い致しますね💕

さよならはまだまだまだよ。





























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こどもの日鯉のぼり20150504















日付けが変わり、5月5日。

皆様、今晩は。

「みどりの日」の昨日は、
あまり良い天気では
なかったので、庭にも
出ず、パソコンに向かって
色々と研究をしていました。

この先、生きてゆく為には
何か、即、収入になる事を
考えなければならないと
思い、仕事の情報を探して
一日が過ぎてしまいました。

新型コロナウィルスの為に、
当分は…というか、この先、
歌の指導という仕事は多分
厳しい状況になって来ると
思うので、何かしら新しい
方法で、歌の素晴らしさを
伝えてゆけるような仕事を
作り出さないと、これから
生き残っていけないだろう
…等と、あれこれ、悶々と
考えていたのですが、少々
お腹が空いて来て、久々に
今日はおうちごはんを止め、
叔父さんとマネージャーと
防空壕を脱け出し、近くの
お蕎麦屋さんでストレスを
解消するかのように爆食い
して帰ってまいりました💦

涙が出る程、美味しかった。

たまには、外食もしたいし、
みんなにも会って、お酒も
呑みたいし、話もしたいし、
歌を思いきり歌いたい!🎶

でも、今を我慢しなければ
いつまで経ってもコロナが
蔓延り、自分を含め不幸な
人々で溢れてしまうのです。

生きているだけでも幸せと
思って、この緊急事態を
少しでも早く解除に導いて、
また楽しく皆で歌える日が
来るよう、努力しましょう。

そうすれば、余計なことは
考えなくても済む…という
安易な方向に、結局考えが
まとまった私なのでした😅

とりあえず、今日は子ども
に帰って、菖蒲湯に浸かり、
コロナと勝負しようかと⁉

こどもの日しょうぶ湯20150504















アメブロさんの方にも
村下孝蔵さん絡みの記事を
載せましたので、読んで
頂ければ嬉しく存じます。
  ↓  ↓  ↓  ↓

https://ameblo.jp/karankoe612-15/entry-12594685316.html

いらすとや 5月
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皆様、今晩は。

およそ28年ぶりに髪を切ったお陰で、
似合う似合わないは別として、心機一転、
人生の澱みが洗い流され、再スタートを
切れるかのような錯覚に陥りましたが、
生きるということは、そんな容易いもので
あるはずもなく、私にとっての天命殺月の
今月を、どのように遣り繰りしようか等と
山積み状態の様々な問題の前で、ひとり
立ち往生しては溜息をついている私です。

昨日の体のあの激痛も、いつの間にか
治まり、またいつものように元気な声で
歌の指導をさせて頂いてまいりましたが、
所詮、若づくりは若づくり、若い訳では
ありませんので(笑)、その後の畑仕事は
病み上がりの体にはキツイものがあります。

でも、先月の台風だったか、強風の日に
吹き飛ばされて、新しい葉や枝が折れたまま
時間が無くて今日まで放置していた花木を
ようやく、根っこのあるものは新しい土へ、
折れてしまった何本もの枝は、挿し木用の
土へと植え替えを済ませた私でありました。

無理をするなと言われても、無理(笑)

でも、心配してくださる皆様の温かい心に
内心は、涙が出るほど感謝しております。

休む暇があったら、そのまま永遠の眠りに
就いてしまいそうな気がしますので(笑)、
無理しても、休まずに、頑張り抜くことが
私にとっての延命法なのかもしれません。

ミナキーガーデンと言うより、ミナキー
農園と言った方が良いかもしれないくらい
昨年に続き、今年も野菜を育てています。

そう、寝込む訳にはいかないのです

では、次のページで、自慢の野菜や花を
お目にかけましょう(ツイートではすでに
ご紹介した写真もあるかもしれません。)

ミニャキーガーデンは、僕の額よりも、
後頭部よりも、実は少しだけ広いんだ
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